プロ野球スピリッツ2025で作成したオリジナル選手を配布いたします。
※プロ野球スピリッツ2026でも使用可能です。
※容姿データはエディットシェアでダウンロードしたものを流用しているものもあります。
大島康徳
所属球団: 中日ドラゴンズ、日本ハムファイターズ
在籍年: 中日 1969~1987年
投打: 右投右打
選手紹介:
豪快な打撃と勝負強さを誇った右の強打者。中日時代から長打力を発揮し、1974年のリーグ優勝にも貢献した。通算2204安打を記録し、移籍後も主軸として活躍。打撃技術とパワーを兼ね備えた名選手で、長年日本球界を代表するスラッガーとして活躍した。
谷沢健一
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 1970~1986年
投打: 左投左打
選手紹介:
高い打撃技術を誇った中日の名打者。巧みなバットコントロールと勝負強さで安打を量産し、1976年には首位打者を獲得。長年にわたり中日打線の中心を担い、通算2062安打を記録した。柔らかな打撃フォームから放つ美しいヒットが魅力の球団を代表する左の巧打者。
藤波行雄
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 1971~1987年
投打: 左投左打
選手紹介:
俊足と巧みな打撃を武器に活躍した外野手。1970年代から80年代にかけて中日の主力としてプレーし、安定した出塁能力と走塁でチームに貢献した。派手な長打よりも確実性のある打撃が持ち味で、長年レギュラーとして活躍。堅実なプレーで信頼された選手。
平野謙
所属球団: 中日ドラゴンズ、西武ライオンズ、千葉ロッテマリーンズ
在籍年: 中日 1978~1987年
投打: 右投両打
選手紹介:
俊足と強肩を誇った守備の名手。中日時代から外野守備で高い評価を受け、後に西武黄金時代でも活躍した。打撃ではつなぎ役として貢献し、走塁面でも存在感を発揮。攻守にわたる高い能力でチームを支えた、昭和を代表する外野手の一人。
田尾安志
所属球団: 中日ドラゴンズ、西武ライオンズ、阪神タイガース
在籍年: 中日 1976~1984年
投打: 左投左打
選手紹介:
高い打撃センスを持つ左の好打者。中日時代には俊足巧打の外野手として活躍し、安定した打率と出塁能力で打線を支えた。1978年には新人王を獲得し、若くして球団の中心選手となった。美しい打撃フォームと勝負強さで多くのファンを魅了した名外野手。
ケン・モッカ
所属球団: 中日ドラゴンズ、オークランド・アスレチックス(MLB)
在籍年: 中日 1982~1985年
投打: 右投右打
選手紹介:
高い打撃技術と勝負強さを誇った外国人内野手。中日では三塁手として活躍し、1982年のリーグ優勝に大きく貢献した。確実性のある打撃と安定した守備で日本の野球に適応し、ファンからも愛された助っ人。中日外国人選手史に残る名選手の一人。
中尾孝義
所属球団: 中日ドラゴンズ、読売ジャイアンツ
在籍年: 中日 1981~1988年
投打: 右投右打
選手紹介:
攻守に優れた捕手として活躍した中日の名キャッチャー。強肩と巧みなリードに加え、打撃でも高い能力を発揮。1982年には新人王とMVPを獲得し、中日のリーグ優勝に大きく貢献した。走攻守すべてを兼ね備えた捕手として、昭和を代表する存在。
上川誠二
所属球団: 中日ドラゴンズ、千葉ロッテマリーンズ
在籍年: 中日 1984~1991年
投打: 右投右打
選手紹介:
堅実な守備と勝負強い打撃で活躍した内野手。二塁手を中心に守り、中日の内野陣を支えた。1980年代後半にはレギュラーとしてチームに貢献し、安定感のあるプレーで信頼された存在。派手さよりも確実な仕事をこなす職人型の選手。
田野倉正樹
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 1979~1991年
投打: 右投右打
選手紹介:
堅実な守備と粘り強い打撃でチームを支えた内野手。二塁・遊撃を守り、長年中日の内野陣を支えた。派手なプレーよりも安定感が魅力で、チームに欠かせない存在として活躍。1980年代の中日を支えた守備型内野手の一人。
宇野勝
所属球団: 中日ドラゴンズ、千葉ロッテマリーンズ
在籍年: 中日 1977~1994年
投打: 右投右打
選手紹介:
豪快な長打力を誇った中日を代表する遊撃手。1984年には37本塁打を放ち、遊撃手としてのシーズン本塁打記録を樹立した。強肩を生かした守備と圧倒的な打撃力でファンを魅了し、1980年代の中日打線を牽引。守備中の「宇野ヘディング事件」でも知られる個性的なスター選手。
川又米利
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 1978~1996年
投打: 左投左打
選手紹介:
長年にわたり中日打線を支えた巧打の外野手。一塁・外野を守りながら、勝負強い打撃でチームに貢献した。派手なタイプではないものの、安定した打撃技術と高い対応力を持ち、代打やレギュラーとして幅広く活躍。長期間中日一筋でプレーした功労者。
前原博之
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 1986~1994年
投打: 右投右打
選手紹介:
俊足と堅実な守備を武器に活躍した内野手。二塁・遊撃を守り、中日の内野陣を支えた。1980年代後半から90年代にかけて貴重な戦力として活躍し、守備面で高い評価を受けた。チームプレーを重視する姿勢で、安定した働きを見せた選手。
彦野利勝
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 1983~1994年
投打: 右投右打
選手紹介:
勝負強い打撃で活躍した外野手。1980年代後半の中日打線で重要な役割を担い、長打力と確実性を兼ね備えた打撃を披露した。1988年のリーグ優勝にも貢献し、チームの中心選手として活躍。ファンから愛された中日の生え抜きスター選手。
仁村徹
所属球団: 中日ドラゴンズ、千葉ロッテマリーンズ
在籍年: 中日 1984~1995年
投打: 右投右打
選手紹介:
高い野球センスを持つユーティリティプレーヤー。内野の複数ポジションを守り、堅実な守備と状況に応じた打撃でチームに貢献した。派手な数字よりも安定感が魅力で、長年中日の戦力として活躍。兄・仁村薫とともにプロ野球界で知られた存在。
立浪和義
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 1988~2009年
投打: 左投左打
選手紹介:
「ミスタードラゴンズ」と称された中日史上屈指の名選手。高卒1年目からレギュラーとして活躍し、新人王を獲得。通算2480安打を記録し、巧みなバットコントロールと華麗な守備で長年チームを牽引した。勝負強さとリーダーシップを兼ね備えた、中日を代表するレジェンド。
種田仁
所属球団: 中日ドラゴンズ、横浜ベイスターズ、東北楽天ゴールデンイーグルス
在籍年: 中日 1995~2003年
投打: 右投右打
選手紹介:
独特の打撃フォームと勝負強さで知られた内野手。中日時代は二塁・三塁などを守り、粘り強い打撃でチームに貢献した。移籍後にはレギュラーとして活躍し、個性的なスタイルで多くのファンに印象を残した。状況判断に優れた実戦派プレーヤー。
大豊泰昭
所属球団: 中日ドラゴンズ、阪神タイガース
在籍年: 中日 1989~1997年
投打: 左投左打
選手紹介:
豪快な長打力を誇った台湾出身のスラッガー。一塁手・外野手として活躍し、1994年には38本塁打を放つなど中日の主砲を務めた。左の長距離砲として恐れられ、勝負強い打撃でチームを支えた。中日ファンから愛された外国出身の名選手。
中村武志
所属球団: 中日ドラゴンズ、横浜ベイスターズ、東北楽天ゴールデンイーグルス
在籍年: 中日 1985~2001年
投打: 右投右打
選手紹介:
長年中日の正捕手を務めた守備型キャッチャー。強肩と安定したリードで投手陣を支え、1990年代の中日を代表する捕手として活躍した。特に投手との信頼関係を築く能力に優れ、チームの守備の要として存在感を発揮。中日黄金期の礎を築いた名捕手。
山崎武司
所属球団: 中日ドラゴンズ、オリックス・ブルーウェーブ、東北楽天ゴールデンイーグルス
在籍年: 中日 1987~2002年
投打: 右投右打
選手紹介:
豪快なホームランを魅力とした右の長距離砲。中日時代から強烈なパワーを発揮し、1996年には本塁打王を獲得。移籍後も主砲として活躍し、通算403本塁打を記録した。大舞台での勝負強さと豪快な打撃で、多くのファンを魅了したスラッガー。
大西崇之
所属球団: 中日ドラゴンズ、読売ジャイアンツ
在籍年: 中日 1995~2003年
投打: 右投右打
選手紹介:
俊足と強肩を武器に活躍した外野手。主に守備・走塁面で高い能力を発揮し、代走や守備固めとしてチームに貢献した。広い守備範囲と積極的なプレーで信頼を集め、1999年のリーグ優勝にも貢献。堅実な守備力で中日を支えた職人タイプの選手。
井上一樹
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 1990~2009年
投打: 左投左打
選手紹介:
勝負強い打撃と明るい人柄でチームを支えた外野手。長年中日一筋でプレーし、主力・代打として幅広く活躍した。2004年にはリーグ優勝に貢献し、精神的支柱としても存在感を発揮。チームの雰囲気を盛り上げるムードメーカーとしてもファンから愛された。
荒木雅博
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 1996~2018年
投打: 右投右打
選手紹介:
圧倒的な走力と卓越した守備力を誇った二塁手。井端弘和との「アライバコンビ」で中日の黄金期を支え、6年連続ゴールデングラブ賞を受賞。俊足を生かした走塁で盗塁王も獲得し、2000年代の中日を象徴する名内野手。通算2000安打を達成した球団功労者。
井端弘和
所属球団: 中日ドラゴンズ、読売ジャイアンツ
在籍年: 中日 1998~2013年
投打: 右投右打
選手紹介:
卓越した守備技術と巧みな打撃を誇った遊撃手。荒木雅博との二遊間「アライバ」は球界屈指の守備コンビとして知られる。高い選球眼と勝負強い打撃でチームに貢献し、ゴールデングラブ賞を多数受賞。2000年代中日黄金時代を支えた名ショート。
森野将彦
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 1997~2017年
投打: 右投左打
選手紹介:
打撃技術と高い守備力を兼ね備えた万能内野手。三塁・一塁・外野を守り、2000年代後半から中日の中軸打者として活躍した。2007年の日本一にも貢献し、勝負強い打撃で長年チームを支えた。柔らかな打撃フォームと安定感が魅力の名選手。
福留孝介
所属球団: 中日ドラゴンズ、シカゴ・カブス、クリーブランド・インディアンス、阪神タイガース
在籍年: 中日 1999~2007年
投打: 右投左打
選手紹介:
走攻守すべてを兼ね備えた中日のスター外野手。強肩と長打力、卓越した打撃技術で活躍し、2006年には首位打者を獲得。2004年のアテネ五輪でも日本代表の中心を担った。メジャーでもプレーし、日米で成功を収めた球界を代表する外野手。
英智
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 1999~2012年
投打: 右投右打
選手紹介:
球界屈指の守備力を誇った外野手。抜群の身体能力と強肩で数々のファインプレーを披露し、ゴールデングラブ賞を受賞。打撃よりも守備・走塁で大きな価値を発揮し、試合終盤の守備固めとして絶大な信頼を得た。中日黄金期を支えた守備のスペシャリスト。
李鍾範(イ・ジョンボム)
所属球団: 中日ドラゴンズ、韓国・ヘテタイガース、韓国・起亜タイガース
在籍年: 中日 1998~2001年
投打: 右投右打
選手紹介:
韓国球界を代表するスター選手として来日した万能野手。俊足、強肩、巧打を兼ね備え、外野・内野で高い能力を発揮した。中日では故障の影響もあったが、卓越した身体能力でファンを魅了。韓国では「風の息子」と呼ばれた名選手で、国際的にも知られる存在。
アレックス・オチョア
所属球団: 中日ドラゴンズ、ボストン・レッドソックス、シカゴ・カブス、ロサンゼルス・エンゼルス
在籍年: 中日 2003~2006年
投打: 右投右打
選手紹介:
堅実な打撃と高い守備力を兼ね備えた外国人外野手。中日では中軸として活躍し、2004年のリーグ優勝に貢献した。勝負強い打撃に加え、守備でも安定感を発揮。派手なパワー型ではなく、走攻守のバランスに優れた助っ人としてファンから支持された。
タイロン・ウッズ
所属球団: 横浜ベイスターズ、中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 2005~2008年
投打: 右投右打
選手紹介:
圧倒的な長打力を誇った右の大砲。2005年に中日へ加入すると、四番打者として打線を牽引。2006年には47本塁打を放ち本塁打王を獲得し、リーグ優勝にも大きく貢献した。豪快なスイングと勝負強さで相手投手から恐れられた中日を代表する外国人スラッガー。
オマール・リナレス
所属球団: 中日ドラゴンズ、キューバ代表
在籍年: 中日 2002~2004年
投打: 右投右打
選手紹介:
キューバ球界の至宝として来日した名スラッガー。高い打撃技術と卓越した野球センスを持ち、三塁・一塁を守りながら中日打線に厚みを加えた。全盛期を過ぎての加入だったが、勝負強い打撃と柔らかなバットコントロールで存在感を発揮。国際的にも評価された伝説的選手。
和田一浩
所属球団: 西武ライオンズ、中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 2008~2015年
投打: 右投右打
選手紹介:
卓越した打撃技術と勝負強さを誇った右の強打者。西武から移籍後、中日では主軸として活躍し、2010年には37本塁打を放ちリーグ優勝に貢献。独特のバッティングフォームと高いミート力で安打を量産し、通算2000本安打を達成。中日を代表するベテラン打者。
平田良介
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 2008~2022年
投打: 右投右打
選手紹介:
強肩と長打力を兼ね備えた外野手。大阪桐蔭高校からドラフト1位で入団し、将来の主軸として期待された。2015年にはベストナインを受賞し、打撃でも勝負強さを発揮。守備力にも優れ、走攻守三拍子そろった選手として長年中日の外野を支えた。
福田永将
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 2009~2022年
投打: 右投右打
選手紹介:
豪快な長打力を持つ右の強打者。高校時代から注目された打撃センスを生かし、中日では代打・一塁・三塁などで活躍した。2019年には18本塁打を放ち、打線の中心として存在感を示した。勝負強い打撃と一発の魅力でファンを沸かせたスラッガー。
大島洋平
所属球団: 中日ドラゴンズ
在籍年: 中日 2010年~
投打: 左投左打
選手紹介:
卓越した走力と安定した打撃を誇る中日のリードオフマン。広い守備範囲と俊足を武器に外野を守り、2012年には盗塁王を獲得。長年一番打者としてチームを牽引し、通算2000安打を達成。攻守走すべてで安定感を発揮する、現代を代表する中日生え抜きの名選手。